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JRバス起終点駅探訪記 【フラワーパーク】 2022年7月21日に、JRバス南房州本線沿線に「白浜の屏風岩」という場所が現れましたが、ここはかつて「フラワーパーク」という駅名でした。 かつて、常春の南房総らしさを感じることの出来る植物園とキャンプが楽しめる【白浜フラワーパーク】というところがありました。 フラワーパーク閉園後、2022年7月にJRバスからも「フラワーパーク」の名が消えてしまいましたので、かつての記録としてJRバス「フラワーパーク」が起終点となる便の写真を投稿いたします。 JRバス洲の崎線【フラワー号】は、内房線の館山から房総フラワーラインを通って洲の崎・南房パラダイス・相の浜などを経由し、そこからJRバス南房州本線の路線に再び合流する経路をゆく風光明媚な路線バスです。その一部便はかつて、ここフラワーパークで折返していました。 写真は、フラワーパーク敷地内にあった転向場から回送で出てきた、館山ゆき【フラワー号】フラワーパーク始発便。上り(館山方面)の乗降場に入線するところをパシャリ。
ニックネーム
川崎市民っす!
撮影場所
JRバス南房州本線 フラワーパーク(現・白浜の屏風岩)
2022/11/03
JRバス起終点駅探訪記 【フラワーパーク】 2022年7月21日に、JRバス南房州本線沿線に「白浜の屏風岩」という場所が現れましたが、ここはかつて「フラワーパーク」という駅名でした。 そこにはかつて、常春の南房総らしさを感じることの出来る植物園とキャンプが楽しめる【白浜フラワーパーク】というところがありました。 フラワーパーク閉園後、2022年7月にJRバスからも「フラワーパーク」の名が消えてしまいましたので、かつての記録としてJRバス「フラワーパーク」が終点となる便の写真を投稿いたします。 写真のJRバス洲の崎線【フラワー号】は、内房線の館山から房総フラワーラインを通って洲の崎・南房パラダイス・相の浜などを経由し、そこからJRバス南房州本線の路線に再び合流する経路をゆく風光明媚な路線バスです。その一部便はかつて、ここフラワーパークで折返していました。
ニックネーム
川崎市民っす!
撮影場所
JRバス南房州本線 フラワーパーク(現・白浜の屏風岩)
2022/07/31
JRバス起終点駅探訪記 【フラワーパーク】 2022年7月21日に、JRバス南房州本線沿線に「白浜の屏風岩」という場所が現れましたが、ここはかつて「フラワーパーク」という駅名でした。 そこにはかつて、常春の南房総らしさを感じることの出来る植物園とキャンプが楽しめる【白浜フラワーパーク】というところがありました。 フラワーパーク閉園後、2022年7月にJRバスからも「フラワーパーク」の名が消えてしまいましたので、かつての記録としてJRバス「フラワーパーク」が終点となる便の写真を投稿いたします。 写真のJRバス洲の崎線【フラワー号】は、内房線の館山から房総フラワーラインを通って洲の崎・南房パラダイス・相の浜などを経由し、そこからJRバス南房州本線の路線に再び合流する経路をゆく風光明媚な路線バスです。その一部便はかつて、ここフラワーパークで折返していました。
ニックネーム
川崎市民っす!
撮影場所
JRバス南房州本線 フラワーパーク(現・白浜の屏風岩)
2022/07/31
JRバス転向場探訪記 【東光寺前】 館山と白浜とを結ぶJRバス南房州本線(館山-安房神戸-安房白浜)では、平日朝夕の僅かな便のみ「東光寺前」というところを経由するものがあります。バスは安房神戸付近の藤原交差点からメインルートとなる国道410号線を外れ・・・「-砂山口-洲宮口-中原台-布沼-東光寺前」へと辿り、その後に再び同じ道を藤原交差点まで戻る往復ルートで、狭い道を行くことから、運転士氏の運転は大変そうです。 藤原交差点〜東光寺前の区間は、往復同じ道をバスは往復することから、折返地点となる東光寺前にはJRバス転向場が設けられています。 写真のこの転向場にやって来るJRバスは便数が少なく、貴重な風景ですよ。 因みに昔は、この転向場より更に先の砂山・小沼方面へとJRバスの路線は続いていたそうですよ!
ニックネーム
川崎市民っす!
撮影場所
JRバス南房州本線 東光寺前
2022/06/21